児玉龍彦教授講演会「放射線と健康、そして除染-こどもと妊婦を守るためにー」
IWJ_FUKUSHIMA
録画日時 : 2011/12/03 22:00 JST
http://www.ustream.tv/recorded/18899927
児玉龍彦教授講演会「放射線と健康、そして除染-こどもと妊婦を守るためにー」
IWJ_FUKUSHIMA
録画日時 : 2011/12/03 22:00 JST
http://www.ustream.tv/recorded/18899927
http://www.asyura2.com/11/hasan74/msg/531.html
投稿者 元引籠り 日時 2011 年 12 月 27 日 12:21:26: dkOnWN./sADdA
<オリンパス>「自分は正しい」ウッドフォード元社長が来日 - BIGLOBEニュース
オリンパスの損失隠し問題で、不透明な資金の流れを内部告発した後、10月に解任された元社長の英国人、マイケル・ウッドフォード氏が23日、ロンドンから成田空港に到着した。到着ゲートで取材に応じた同氏は「自分は正しいと信じている。真実は必ず明らかになる」と述べた。
24日以降、証券取引等監視委員会や東京地検、警視庁の担当者と面会する予定で、同氏は「英国や米国の当局に先に話をしたが、オリンパスは日本の企業。日本でも話すのが当然」と語った。
自分を解任した経営陣に対しては、「会社に巨額の損失を負わせたことは覆らない事実。社員を裏切り、日本を欺いた」と厳しく批判。その一方で、「望まれるのであれば、会社を正しい方向へ導きたい」とし、経営に関与する意欲を見せた。
社長解任後、英国に帰国したことについては「暗殺されないかと身の危険を感じていたが、日本の捜査当局が身の安全を保証してくれる状況になった」と説明した。
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今回のオリンパス騒動は、ゴールド・マンサックスが仕掛けた罠だと言う事はお見通しです。
90年代のバブル崩壊時に、米国金融マフィアにより、騙されて行った、なんちゃって損失隠しでした。他の企業も同じ詐欺にあっていると思われるのでこれから要注意でしょう。
今回は、マイケル・ウッドフォード氏のオリンパス損失隠し発言の前に、当然の事ながら、ゴールドマン・サックスを初めとする、米国金融マフィアは、空売りを仕込んでいました。大儲けです。
また、外資は最低価格でオリンパス株を取得したところで、上場廃止回避の報道です。外資が日本の一流企業を乗っ取る為のいつもの手口です。毎回ワンパターンですね。
当然、マイケル・ウッドフォード氏も1枚噛んでます。
社長解任後、英国に帰国したことについては「暗殺されないかと身の危険を感じていたが、日本の捜査当局が身の安全を保証してくれる状況になった」???ハリウット俳優も真っ青なほど演技がとてもお上手で。
これが正義の味方と報じられ、日本国民も正義の味方と思い込んでいる、いや、思い込まされているからどうしようもないですね。
BIGLOBEのコメントを見ると、何も分かっていない人がコメントしているのか?またはあちら側の人間の工作活動なのか??
日本国民のいい加減に目が覚めないと!!!!
20111130 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
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2011.10.22 17:00-18:00 / ふくいちライブカメラ (Live Fukushima Nuclear Plant Cam)
投稿者: fuku1live
http://www.youtube.com/fuku1live#p/u/40/yfUBMkddhE8
武田邦彦:
「電離放射線障害防止規則」28条に従って東電は
1平方メートルあたり4万ベクレル以上になる地域は、1)土壌飛散防止剤を散布し、2)すぐ標識をたてて、3)除染しなければなりません。…
http://takedanet.com/2011/10/post_0e5a.html
どうみても自由報道協会の方が正論。
司会者の制止に逆らってエアー厨的発言をやめない。
こまった記者だ。読売新聞。
http://www.youtube.com/watch?v=4we1XYjHq3M&feature=related
馬鹿な議員しか選べないシステムを作ったのは国民か?
以下全面引用
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik11/2011-10-06/2011100602_03_1.html
2011年10月6日(木)「しんぶん赤旗」
原発事故「怠惰な国民のせい」
自民議員が責任転嫁発言
衆院復興特
原発事故の遠因は日本人の怠惰な生き方――。5日の衆院震災復興特別委員会で、こんな珍説が飛び出しました。発言したのは自民党の額賀福志郎議員で、「都合の悪いことは聞きたくない、危険なことは見たくない、できるなら楽をしたいという戦後(日本)の社会的な生活感覚、怠惰な生きざまが遠因になった」と述べました。
「安全神話」にどっぷりつかって重大事故を招いた自民党政権の責任に反省もなく、“国民性”に責任を転嫁するとは開いた口がふさがりません。
もう一人、無反省ぶりをさらしたのが同党の西村康稔議員。「電力不足への不安が企業の海外移転を加速している。『来年の夏までに』なんていっている場合じゃない」と早期再稼働を督促しました。「海外移転」を口実に原発「再稼働」を急がす財界にいいなりの質問で、政権から転落しても抜け出せない体質のようです。
原発輸出についても西村氏は、世界では496基の原発建設計画があるとして、政府が積極的に売り込むよう求めました。福島原発事故の収束さえできていないのに、これまた財界いいなりぶりを際立たせました。
野田佳彦首相も、事故原因の究明もまともな規制機関もないのに再稼働を進めていく考えを表明。原発輸出についても「原子力協定を結んでいる関係国との信頼関係を踏まえて協力していく」と応じました。 (吾)
by kiyomaro
頼りになるのは亀井静香