ガラパゴス・ジャパンの報道機関は
すでに扇情機関になってしまいました。
日本以外ではどこも「ミサイル」などと呼んでいない。
新聞が破壊する日本人の知性。
回復はもう不可能か?
ガラパゴス・ジャパンの報道機関は
すでに扇情機関になってしまいました。
日本以外ではどこも「ミサイル」などと呼んでいない。
新聞が破壊する日本人の知性。
回復はもう不可能か?
きっと何も起こらない北朝鮮の衛星ロケット発射では、警報システムを試したりするが、
例えば福一4号機が壊れて、核燃料が散乱したら?
現実の原発事故では、国民に警告などないだろう。
警報などなにも作動しない、させない。
Speedi情報すら国民に知らせない政府とは何だ?
日本にはとてもでないがもてない船だ。
その自立性には、羨ましいものすらある。
〈東日本大震災追悼式〉今上陛下のおことば全文
http://www.asahi.com/national/update/0311/TKY201203110147.html
東日本大震災から1周年、ここに一同と共に、震災により失われた多くの人々に深く哀悼の意を表します。
1年前の今日、思いも掛けない巨大地震と津波に襲われ、ほぼ2万に及ぶ死者、行方不明者が生じました。その中には消防団員を始め、危険を顧みず、人々の救助や防災活動に従事して命を落とした多くの人々が含まれていることを忘れることができません。
さらにこの震災のため原子力発電所の事故が発生したことにより、危険な区域に住む人々は住み慣れた、そして生活の場としていた地域から離れざるを得なくなりました。再びそこに安全に住むためには放射能の問題を克服しなければならないという困難な問題が起こっています。
この度の大震災に当たっては、国や地方公共団体の関係者や、多くのボランティアが被災地へ足を踏み入れ、被災者のために様々な支援活動を行ってきました。このような活動は厳しい避難生活の中で、避難者の心を和ませ、未来へ向かう気持ちを引き立ててきたことと思います。この機会に、被災者や被災地のために働いてきた人々、また、原発事故に対応するべく働いてきた人々の尽力を、深くねぎらいたく思います。
また、諸外国の救助隊を始め、多くの人々が被災者のため様々に心を尽くしてくれました。外国元首からのお見舞いの中にも、日本の被災者が厳しい状況の中で互いに絆を大切にして復興に向かって歩んでいく姿に印象付けられたと記されているものがあります。世界各地の人々から大震災に当たって示された厚情に深く感謝しています。
被災地の今後の復興の道のりには多くの困難があることと予想されます。国民皆が被災者に心を寄せ、被災地の状況が改善されていくようたゆみなく努力を続けていくよう期待しています。そしてこの大震災の記憶を忘れることなく、子孫に伝え、防災に対する心掛けを育み、安全な国土を目指して進んでいくことが大切と思います。
今後、人々が安心して生活できる国土が築かれていくことを一同と共に願い、御霊(みたま)への追悼の言葉といたします。
紹介
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DOG DAYS
2012年03月02日
http://dogdaysdog.seesaa.net/article/255232636.html
2012年03月02日
全国での「安易な瓦礫受け入れ」をやめさせる「効果的な」方法とは?
*2012.03.10昼に、後半を少し追加しました。
テレビに振りまわされて、もう終ったようなもの。
このあとは、どの試合で無様に負けて、見捨てられるか?
児玉龍彦教授講演会「放射線と健康、そして除染-こどもと妊婦を守るためにー」
IWJ_FUKUSHIMA
録画日時 : 2011/12/03 22:00 JST
http://www.ustream.tv/recorded/18899927
http://www.asyura2.com/11/hasan74/msg/531.html
投稿者 元引籠り 日時 2011 年 12 月 27 日 12:21:26: dkOnWN./sADdA
<オリンパス>「自分は正しい」ウッドフォード元社長が来日 - BIGLOBEニュース
オリンパスの損失隠し問題で、不透明な資金の流れを内部告発した後、10月に解任された元社長の英国人、マイケル・ウッドフォード氏が23日、ロンドンから成田空港に到着した。到着ゲートで取材に応じた同氏は「自分は正しいと信じている。真実は必ず明らかになる」と述べた。
24日以降、証券取引等監視委員会や東京地検、警視庁の担当者と面会する予定で、同氏は「英国や米国の当局に先に話をしたが、オリンパスは日本の企業。日本でも話すのが当然」と語った。
自分を解任した経営陣に対しては、「会社に巨額の損失を負わせたことは覆らない事実。社員を裏切り、日本を欺いた」と厳しく批判。その一方で、「望まれるのであれば、会社を正しい方向へ導きたい」とし、経営に関与する意欲を見せた。
社長解任後、英国に帰国したことについては「暗殺されないかと身の危険を感じていたが、日本の捜査当局が身の安全を保証してくれる状況になった」と説明した。
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今回のオリンパス騒動は、ゴールド・マンサックスが仕掛けた罠だと言う事はお見通しです。
90年代のバブル崩壊時に、米国金融マフィアにより、騙されて行った、なんちゃって損失隠しでした。他の企業も同じ詐欺にあっていると思われるのでこれから要注意でしょう。
今回は、マイケル・ウッドフォード氏のオリンパス損失隠し発言の前に、当然の事ながら、ゴールドマン・サックスを初めとする、米国金融マフィアは、空売りを仕込んでいました。大儲けです。
また、外資は最低価格でオリンパス株を取得したところで、上場廃止回避の報道です。外資が日本の一流企業を乗っ取る為のいつもの手口です。毎回ワンパターンですね。
当然、マイケル・ウッドフォード氏も1枚噛んでます。
社長解任後、英国に帰国したことについては「暗殺されないかと身の危険を感じていたが、日本の捜査当局が身の安全を保証してくれる状況になった」???ハリウット俳優も真っ青なほど演技がとてもお上手で。
これが正義の味方と報じられ、日本国民も正義の味方と思い込んでいる、いや、思い込まされているからどうしようもないですね。
BIGLOBEのコメントを見ると、何も分かっていない人がコメントしているのか?またはあちら側の人間の工作活動なのか??
日本国民のいい加減に目が覚めないと!!!!
20111130 たね蒔きジャーナル 京都大学原子炉実験所助教 小出裕章
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by gujin
北朝鮮 核兵器をアメリカまで…